みなさま

お疲れ様です。読書の秋です。

オススメの「本」を何人かに聞いてみましたので、ご紹介します‼️

いがにんは今読んでる本を連絡くれたみたい。

恐らくオススメというわけではない!

のだと思う。(笑)

以下、みなから届いたオススメの本と内容をそのまま載せます!

見てねー‼️

★もりと★

『アオのハコ』


ジャンプなのにマガジンみたいな感じ(笑)
バド、バスケに新体操、体育館での部活動&恋愛が詰まったアオハル物語。甘酸っぱいあの頃の気持ちを思い出したい方は、ぜひ読んできゅんきゅんしてね♪

★たけちゃん★

『ヴィンランドサガ』

北欧のヴァイキングの物語。

本当の戦士とは何か…

答えはここにあるのかもしれない。

★いがにん★

『絵とき電気設備技術基準・解釈早わかり
-2023年版一』

小説や文庫本は最近全く読んで無いので趣旨から離れてると思いますが…。分からない事が多くて何回も読んでます。

★やす★

『ベイビーステップ』

最近読んでいるテニス漫画です。(まだ最後まで読んではいませんが。)
成績優秀で几帳面な主人公が、とあるきっかけで出会った女の子がやっていたテニスの魅力にハマり。戦略的に分析をして上達していく過程が凄い。試合の合間にも全てノートに記載出来るのは見習いたいけど無理だぁ。恋の行方も気になる


★とーる★

『ベルセルク』

ハマっていると言うよりなんというか
それは『義務感』かもしれません。

2021年に作者が亡くなり連載もストップかと思われたが編集者、友人、作者スタジオが連載を続けるという異例の漫画。

ダークファンタジーなのかグロなのか、男の友情なのか男女の恋愛なのか、死者と人間の戦いは圧倒的な画力により凄まじく禍々しい。

なにより主人公の名は『ガッツ』。
これはみんなが読むべき『義務感』てやつです。

★のりと★

『1Q84 村上春樹』

1984年の東京を舞台とする作品。月が2つある世界。現実とは異なるパラレルワールドを描いた作品です。青豆と天吾という二人の主人公の視点から語られ、彼らの物語が徐々に交差し、最終的には一つの物語へと統合されます。

青豆という女性。暴力的な男性を殺害するヒットウーマンとしての役割を果たしながら、宗教的なカルト集団のリーダーを暗殺する任務に巻き込まれます。

一方、天吾という男性。ある少女が書いた小説の改稿を依頼され、その小説が実際には少女のカルト集団での生活を基にしたものであることを知ります。二人は運命に導かれるように再会を果たし、真実の1984年へと逃れようとしますが、そこでも微妙な違いに気づいて。。

さてさて、如何でしたでしょうか⁉️

興味を引いたものがあれば、是非、本を手に取ってみてください!

以上です。